さまざまな種類の缶バッチを制作してファッション性を高める

缶バッチ

クリップタイプの缶バッチも制作できる

缶バッチは、使用する際に、裏面の安全ピンで固定するタイプのものが一般的です。しかし、針を使うということに抵抗がある人もいます。子供には特に危険なものなので、なるべく安全に使いたいものです。そんなときにおすすめなのが、安全ピンを使わない、クリップで止めるタイプの缶バッチです。これは、安全ピンの代わりにクリップがついているので、胸ポケットなどに挟むだけで固定するできます。
そのため、子供の服につける場合でも、安心して使うことができます。子供だけでなく、高齢の方でも、「安全ピンをつけるのは苦手」ということがありますが、クリップであれば、簡単につけることが可能です。また、安全ピンと違って挟むだけなので、衣服に穴を開けずに済むというのもメリットです。生地の厚さにもよりますが、衣服以外にも、帽子やカバンにつけて使うこともできます。
オリジナルの缶バッチを大量に業者に依頼する場合、このクリップタイプのものを選択できるようになっています。クリップの他に、キーホルダーやマグネットになっている缶バッチもあります。クリップタイプの場合、動きが多いと外れやすくなるというデメリットもあるので、用途によって適切なものを選ぶとよいでしょう。

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